掲示板やメールで寄せられた師匠への声 (99年4月20日分)


下から、投稿順 ・敬称略

■・・・掲示板への投稿
◆・・・メールでのご意見

■アゲハ 投稿日:99年4月20日<火>23時08分 ●ありがとう自殺の是非に触れるのはやめませんか?
勝手なこといきなりいってすみません。
先般から、沖田君、西岡恭蔵さん、次々と周りの人間が
自殺して、そのたび、残された家族のこと、弱さ、いろんなことを
問われます。しかし、それを一番分かっているのは本人ではないでしょうか?
発作的であれなんであれ、それを分かっていてもそうせざるを得ないものがあったの
でしょう。それを肯定はしません。私も命を無駄にしようとしたことのある人間です。
その是非はもうどういっても仕方ない。落語が大好きになったのは枝雀さんのおかげ。
なにも書き込みもするつもりはありませんでしたが
昼間、ワイドショーの映像でお弟子サンたちや
米朝一門のみなさんの映像を見て、やるせない思いでいっぱいになりました。
棺が車に運び込まれた後、手を合わせて雀々さんがなきじゃくりながら
‘師匠、お疲れ様でした’とおっしゃいました。支離滅裂ですみません。
才能ある人の苦悩は凡人の想像をはるかに超えるものなのかもしれません。
どうか、今は残されたお弟子サンたちや他の噺家さんたちが
明るく、楽しい落語を聞かせてくださることを祈っています。
そして師匠の魂が安らかに眠られますように・・・
=====================================
◆風人4 /20
なんでやねん。
という言葉の裏にやっぱり。という気が。
枝雀 師匠 との 出会いは 高校生ぐらい
人を幸せにしてくれる落語でした。
人を和ませる落語でした
・・・言葉と言葉の間にある表情という名の無言の時間・・・
ラジオやCDではなく、TVやそして高座で見たい、そんな落語でした。
もう本物が見られなくなるのかと思うと....。
ご冥福、お祈りしてます。
お疲れさまでした、そして、すてきな時間をありがとうございました。

======================================
◆NOBU-OTABE 4/20
東京生まれの東京育ちですが、中学生時代に深く深く
枝雀師にはまり、クラスで誰一人わかるわけもないのに、
「ほたらなにかいなまさやん」だとか「てえやめなはれ」だとか
物真似していました。もちろんラジオ、テレビでのチェックは
かかさず、テープも増えました。
 東京の国立小劇場での「落語研究会」に、師が「まんじ
ゅうこわい」をかけた時が初めての生高座。「昼飯」の出
囃子に打ち震えたのを昨日のことのように思い出します。
高校1年のとき大阪へひとり旅に出かけた際も、尼崎での
独演会をスケジュールに折り込みました。
 師には、多くのものをいただいきました。感謝してもしき
れないほどのものをいただきました。でも、死によって師が
もっていってしまったものも、また数え切れないほどあるの
です。悔しい死です。
 芸人さんの死は、いつも、とても、悲しいですね

==============================
■松江信裕(163) 投稿日:99年4月20日<火>21時47分 ●ご冥福をお祈り致します
天才の夭折を心から惜しみます。偉大な師匠のもとで研鑚をつみ、全く異なる個性と方法論でほとんどひとつのカテゴリーを切り開いた枝雀さんの芸は長く語り継がれると思います。しかし、本当に涙が出て苦しい程笑わせてくれた高座の枝雀さんにはもう会えないと思うとさみしくてさみしくてたまりません。

==============================
◆中村英司 4/20
とにかく残念でなりません。
通勤途中、愛宕山が見えるのですが、悲しくて寂しくてしょうがなかったです。
 日の出を見ても、ポン菓子を食べても、しばらくは枝雀さんを思い出して泣いてし
まうかもしれません。
 独演会のテープは、受験のときに緊張を和らげるために持っていきました。試験前
に聞いた「つぼ算」はおかしくて仕方が無かったです。
 もっともっと、高座を見ておけば良かった。今はひたすらご冥福をお祈りいたしま
す。

==============================
■MrT 投稿日:99年4月20日<火>21時00分 ●生きていて欲しかった 
初めて借りた落語のレコード、師匠の”青菜”でした。あれ以上の”青菜”を未だに
聴けません。そのまさに抱腹絶倒、1度目はしていたことが手が着けられない位
大笑いしたことを憶えています。
 本当に残念です、大きな損失です。
 ファンの気持ちが伝われば・・・その期待を裏切られずに病気など克服して
帰ってきてくださる、と信じておりましたのに・・・。
 もう聴けないんですね・・・・かなしいです。
「バぁ〜」って言って帰ってきて下さいよ。

==============================
■谷口 投稿日:99年4月20日<火>20時59分 ●ありがとうございました
私は師匠の落語を聴くと幸せになれました。
他人のことばっかり幸せにして、行ってしまわれたんですね。今までありがとうございました。
=====================================
◆菅沼 隆 4/20
枝雀さんのオーバーなアクションを取り入れた落語を一目見て一変に好きにな
ってしまいました。ちさい頃は、師匠の落語があるといえば録音しておりまし
た。
 今は秋田に来ておりすっかりごぶさたしてました。ふと、そういえばしばらく
お目にかかってないなと思っていたら、自殺未遂の報、そして今回の訃報。
 今夜はこれまでに録音していたテープを聞いて追悼したいと思います。
合掌

=====================================
■ひろゆき投稿日:99年4月20日<火>19時57分●枝雀師匠安らかに
枝雀のあほー。 なんで死ぬねん。
寂しくてたまらん。
でもしゃあない、病気やってんから。
世の中まだまだあほやから精神病はちゃんとした病気やで。
がんや心臓病で死んだんとはそんなに違わへん。
知り合いがうつ病になった時いわれたのは
うつ病には”がんばれ”といわれるのと”よそさまの死の話”が
わるいらしい。本人はがんばりたくてしょうがないらしいので、、、。
そやかて”がんばれ”いわれれるんは宿命やしねえ、、、。
かといってうつ病やってオープンにしたところで今の日本では、精神病は
病気やということがまだまだ理解されてへんからおんなじでしょ。
宮本輝さんが(うつ病やなかったと思うけど)精神病でずっとそとに出られなかった
時、医者にいわれたそうです”この病気があるからこそあなたは作家ができるのだ”
と天才枝雀にもいえることでしょう。
これは師匠の運命です。誰のせいでもあらへん。
でもやっぱり寂しいわ。
枝雀のあほー

==============================
◆Ryoji Kawashima 4/20
枝雀師匠、長い間ご苦労様でした。ご冥福をお祈りいたしております。
=====================================
■枝雀さんがめっちゃ好きなSE 投稿日:99年4月20日<火>17時47分 ●いつでも近くに
今、たまたま日刊スポーツのHP見てたら、こんな悲報が載ってた。自殺未遂したんは知ってたけど、なんで亡くなってしもたんや。初めて、枝雀さんの落語聞いたんが、今から10年程前、当初は、濃い落語で、あんまり好きやなかったけど、しかし、聞くたびにはまっていってもた。落語なんか聞けば聞くほど、飽きてくるけど、この人だけは違う。本物やったわ。ほんまにお疲れさんでした。みんなにほんまの笑いを教えてありがとう。枝雀さん!!

==============================
■青木ひろし 投稿日:99年4月20日<火>17時42分 ●あえて自殺はあかん。
すみません。大ショックです。
私の兄は昨年6月22日自らの手で命を絶ちました。
自殺はあかん!
何ぼ悩んでも自殺はあかん!
後に残された者そして家族それは言いしれぬ苦しみの中でもがき苦しまなくてはなりません。
私はあえて言います。私は一昨年の9月にこの不況を感じキリスト教(プロテスタント)に入信いたしました。でも兄にそのことを伝えずしてこの世を去りました。
あえて申し上げます自殺は悪です、自殺は罪です。貴方だけではすみません。
苦しみの中におられるのなら、一度ご相談ください。やはり宗教の中に入られるのが得策でしょう。三浦綾子さんの小説を読まれると必ず何かあります。
死ぬな!

==============================
■Kiyo.投稿日:99年4月20日<火>17時35分彼は これにて他の落語家とは異なり,特定の枠の中での存在として,人の記憶の中に留められる
事になります。
そう言った意味では,今迄の彼の芸風を見て来て解るように その記憶の留まり方からして,
彼は彼流の完全一派として ここにその芸を構築完遂したと言えるのかも知れません。
有能な落語家であったと言う事に於いては,異論を唱える所ではありません。

==============================
◆よっちゃん 4/20
桂 枝雀を愛して20年、はじめて聞いた枝雀の落語は「代書屋」でした。それ以来枝雀マニアになって枝雀の落語を集めまっくってテ−プが90本ぐらいたまった。これからそのテープをきいて、思い出に浸ります。
=====================================
■我太呂投稿日:99年4月20日<火>17時15分
というような、今日このごろでございます
いつか、「というような、今日このごろでございます」と枝雀寄席に復帰されると信じてました。
今はただ残念でしかたがありません。我が家にある、CDとLDとビデオを、もういっぺん全部見て聞いてご冥福をお祈りしようと思ってます。今思えば、関東に転勤で行っていた8年間に、親父が録画してくれた枝雀寄席他の師匠の出てる番組のビデオテープが宝物になってしまいました。
そして、東京で独演会にいった時にCDを買った時にもらった師匠のサイン色紙(床の間に飾ってます)はずーっと飾っておきたいと思います。

==============================
■muku投稿日:99年4月20日<火>15時51分 師匠、安らかに
芸は、その人一代かぎりのものなんだ、と、いまさらながら強く思います。
あの高座の姿が、もう見られないのだと思うと、残念です。
師匠のご冥福をおいのりしてます。

=====================================
◆神戸のおっさん4/20
「ひょっとしたら・・・・?」 との 淡い気持ちもあったんやけど
残念やなあ!! ほんまにくやしいなあ・・ つらいなあ・・・
いまから 25年位前ですが 私が経済的にも 精神的にも
つらい時期があった時に 千里の毎日放送で「枝雀師匠の舞台収録」を
初めて「生」で見ました。
それも 事前のTVの観客募集の抽選に当たったものでした。
阪急の「千里山」駅から 毎日放送まで 歩いていったんです。
非常におもしろく 又 励まされたものでした。
同時に プロの厳しさも感じたものでした。
小米の時代に 今回と同じようなことで休憩があって
高槻方面のお寺等で 個人で小さな寄席をし始めて
そしてカムバックされたときでした。弟子は今の南光さん一人だったように思います。 
「緊張と緩和」を笑いの根底におかれて、「3分間が人の話を聞ける緊張の時間の限界
や」と言っておられたのをしっかりと覚え 又、身につけ いまも 仕事に活かしており
ます。
本来は 落語は「辛気くさいもの」と思っていた私に 師匠は 新たな境地の落語を 教
えてくれました。師匠の受け売りのネタですが 私のユーモアの源泉にもなっていました。
「まあ ソーデスネ・・」「・・・・・・デスケドー」「おてんとうさんが ピカーと」
で頭をなでたりのことも ずいぶん真似してしまって・・・・・。
今後も 伊藤さんには「トメカンの部屋」を続けていただきたく思っています。
ツレともども ずいぶん楽しませていただきました。
師匠のご冥福を 「生まれ故郷である神戸」の地より 哀感を込めてお祈り申し上げます。

===============================
■こうもりがさのはりかえ 投稿日:99年4月20日<火>12時56分 かなしいです。
みなさま はじめまして。
子供の頃から枝雀師匠の落語を一家で見ていました。時には眠い目をこすりながら深夜の番組が始るのを待ちました。寝てしもたときには 起してくれなかった親を怒ったりしました。
今はガイコクに居るので今度帰った時にはちょっとはわかるようになった英語落語も聞きたいと楽しみしてたのに・・・残念です。 でも、悲しんでばっかりいては師匠も笑ってくれはらへんでしょうと思うので 笑うことにします。
======================================
■ののまる投稿日:99年4月20日<火>11時54分地獄八景枝雀戯
ふぅ。
心不全だったそうですね。
数年前、仙台に来られたのに、聞きに行かなかったのが非常に悔やまれます。
師匠、この世にいきる気をなくしてしまったんだろうか...
いや。
「師匠は死なはったんやない。地獄見物に長い旅に出はっただけや」今頃は冥土のどこいら辺でしょう?まだ三途の川には行ってないのでしょうか?
それとも今朝方えんま様のお宅へ行って、一緒に茶漬食べてるのでしょうか?
一足先にあちらへ行かれた米之助師匠や七代目松鶴師匠たちと、
「地獄初上り披露興行」の計画立ててるのでしょうか?
はたまた、初代春団治や四代目米団治、歴代松鶴といった過去の大師匠たちに
稽古を付けてもらおうとしてるのでしょうか?ご冥福をお祈りします。
===============================
■定吉とん投稿日:99年4月20日<火>11時14分 緊張と緩和
緊張と緩和。
ええ言葉です。どんな芸にも人生にもあてはまる言葉。
しょっちゅう使わせてもらっています。何事も緊張と
緩和の割合で面白かったり面白くなかったりします。きのうから緊張が勝っています。緩和するまでには
時間がかかりそう。人に会わないといけないのに、目が腫れているので
どうしよう・・・。ま、しょうがないわ。
理由を聞かれたら正直に言おうっと。仲間がいる心強さをこの掲示板で味わっています。
みんな元気で生きような。
南光さんもテレビでいうたはりました。
「ちゃんと仕事をするのが、師匠の気持ちに添うことに
なるので、今日も仕事させてもらいます。」と。
そうでんねん。がんばろな。

=====================================
■リングス浜松投稿日:99年4月20日<火>10時57分
さっぱわやや
とにかく悲しい哀しい!
ニュースで聞いたときには思わず読んでた新聞を落としてしまいました
最近、浜松けーへんなぁ、と思ってたんですが。
師匠の明るいビデオがTVで流れるほど悲しくなります
元気で、と言うのもへんですが、あの世行ってもアンジョウやっとくんなはれや!
=====================================
■ダンパ 投稿日:99年4月20日<火>10時45分
くやみ
初めて落語の楽しさを教えてくれたのが師匠でした。
高校時代、師匠のまねばっかりしていました。
大学時代、落研を辞めそうになった時、師匠の「くやみ」をみて、やっぱり頑張ろうと
思いました。それ以来ずっと「くやみ」をやっているのですが、未だに
「なんと申し上げてよろしいやら」のセリフがうまく言えません。
何遍も何遍も練習したのに、師匠の言い回しにはほど遠い・・・
師匠は偉大でした。だから今日もうまく言えません。・・・「なんと申し上げてよろしいやら」
=====================================
■たけ投稿日:99年4月20日<火>10時39分
あかんかってんなぁ・・・
新聞を見て、驚き、嘆き、そして、「やっぱりなぁ・・」「回復してはりますゆう記事出てへんかったもんなぁ」
と、家内と語り合いました。
まぁだまぁだ話聞きたかったですが。
お葬式などご本人のご希望で一切なさらないとのことですので、この場を拝借し、お弟子さんの
どなたかの目に触れればと思いつつ、お悔やみを申し上げます。
師匠、そちらの「冥土花月」で、「桂枝雀、いよいよ来演」って木戸番が呼び込み掛けてるんでしょうか。
三途の川にはまって(鬼の船頭さんにいわせると「はまったら生きるぞ」だそうですから)こっち帰って
来はりませんか?
=====================================
■ゆうさん 投稿日:99年4月20日<火>09時54分
何にもできひん・・・
ニュースで知ったけど、このページのぞいてからは、涙があふれて。
きょうは何にもできそうにない。
なんでやねん!!
けど枝雀さん、楽にならはったんかなぁ〜 って、思うたり・・・
ええとこ行って、また楽しい落語してなぁ!!
悲しいけど、さいなら
=====================================
◆大阪笑芸倶楽部 松尾光明 4/20
とうとう・・・ 枝雀師匠が亡くなられました 残念です くやしいです  お弟子
さんたちも事務所の方々も大変だったと思います   今はただ・・ 合掌
============================================
◆神戸のおっさんのツレ 4/20
今朝の新聞を見て、やっぱりあかんかったかと。   いたしかたおませんなあ。   しかし、枝雀はんは、ええ言葉をのこしてくれはった。   いわゆる、緊張の緩和で笑いが生まれる。アハ、アハ、アハ。   常日頃から大事にしたい言葉やね。   人間笑っているときは、ストレスを感じないものなのです。   これからも、枝雀落語で笑わせてもらいまっせ。   枝雀はん、ほんまにおおきに。
=====================================
◆Mori Hirofum i4/20
普段はパソコンなど触らないおばさんですが、枝雀師匠の訃報を聞きひとこと、お悔
やみの言葉をとの思いで今キーボードに向かっています。私がまだ小学生の頃、枝雀
師匠は小米という名前で落語をしていらっしゃいましたね。そのころは落語などおじ
いさんの聞くもの、という先入観をもっていた私ですが、大喜利にでていらっしゃっ
た小米さんを見て、おもしろいなあと妙に感心したのを覚えています。小米さんが大
好きな小学生でした。安らかにお眠りください。

=====================================
■やっさん 投稿日:99年4月20日<火>08時45分
一度生落語を聞きたかった
3/28ABCでの枝雀寄席を見に行きました。
そこでは番組を休止するということが伝えられた。
いつか必ず生落語を聞こうと思ってたのに・・・
残念です。
今までに撮りだめた枝雀寄席のビデオを
ゴールデンウィークにでも見直して思いっきり笑おう。
==============================
■よたろう 投稿日:99年4月20日<火>07時27分
かなんな〜
高校時代何をしたらいいかわからん時に、師匠の緊張と緩和っていう言葉を聞き、何か焦りから解放された気分になりました。それ以来、「人を笑わすことが自分の生き方」をモットーにしてきましたが、殺生やわ何でっていう感じです。・・・・・・でもここで笑わすことやめたら師匠からアホか〜って言われそうなんでこの生き方全うします。
==================================
■ラグタイム安藤 投稿日:99年4月20日<火>01時52分
枝雀さん、寂しいよ!
   もうほんとうに枝雀さんのあの軽妙な落語がきけないんですね。
 「噺家がお客はんを悲しませるようなことしたらあかんがなあー。」
 と枝雀さんの声色でおどけて言ってみたけど、やっぱり寂しかった。
==================================
■ふうこ投稿日:99年4月20日<火>01時40分  
枝雀さん、安らかに
枝雀さんの落語を聴いて悲しくなることがあるなんて思わなかった。
ま、今だけはしょうがない。
これからも聴き続けます。笑わせてもらいます。
枝雀さん、安らかに。たくさんの楽しい噺をどうもありがとう。
===================================
■いくのっぺ 投稿日:99年4月20日<火>01時31分   師匠…。
枝雀師匠…。
ボクはCD1枚とカセット1本しか持ってないけど…。
大好きだった…。   ひたすら師匠が元気になるのを待ち望んで…。
師匠ならもう一回帰ってきてくれると思ってたのに…。   せっかく日本に帰ってきて、師匠の落語を見に行ける。
師匠に会えるんだ…って思ってたのに…。   悲しい…なんて安っぽい言葉じゃ表せないや…。
でも、悲しい…です。
====================================
■定吉とん 投稿日:99年4月20日<火>01時07分   今聞いた・・・
アホ・・・!アホ・・・!
涙でキーボード見えへん。

====================================
■げんすけ 投稿日:99年4月20日<火>00時47分  
枝雀さん、永遠に
枝雀さん、お疲れ様でした。   僕の中ではまだまだ元気に落語をやってはるしこれからもきっとそうやろと思います。
向こうでも元気にいちびって落語やってください。   しばらくは枝雀さんの思い出を聴き続けることになりそうです。   さいならごめん。
=====================================
■ゴイノ 投稿日:99年4月20日<火>00時26分  
なぜ?
本当に行ってしまったのでしょうか.地獄八景の高座へ.
三途の川渡船場でも,ホーバークラフトや1時間早くつける橋を避けて,
鬼の渡し舟に戻したというのに.
                 合掌.
======================================
■ぴーころ 投稿日:99年4月20日<火>00時24分  
ああ、どないしたらえんや
今、ニュースで見てもた
もう、何をどないしたら、ええんかわからへん
俺の見間違いであってほしい